「愛が加速した」エディターがさらに沼った“快適ワイヤレスイヤホン”の魅力
先日昨年より期待を膨らませたアクティビティモデル【nwn GO】が発売された。※トップ画像出典/松川李香(ヒゲ企画)
最近さらに「nwm」愛が加速した
実はこのブランドの【nwm WIRED】を昨年秋ごろから現在にいたるまで現在愛用中。いわゆる“お気に入り”アイテムだ。

プライベートでは、以前から使っているカナル型のワイヤレスイヤホンを(まだ使えるので)使っているが、ビジネスシーンではもっぱら【nwm WIRED】様様でヘビロテしている。
さてそんなお気に入りブランド「nwm」よりアクティビティモデルの【nwm GO】が出た。スポーツシーンにぴったりなワイヤレスイヤホンとPRの方から聞いていたので、期待を膨らませ、さっそく実機を使わせてもらったのだ。
もしかすると、ビジネスシーンにこそフィットする【nwm GO】

結論からいうと、やっぱりよかった。まず耳が感じる、あらゆるストレスがない。装着していることを忘れるほど軽いし、耳への圧迫感がない。これは「nwm」製品すべてにいえるだろう。
これ以上は過去に【nwm WIRED】の魅力を熱弁していることと被るので割愛するが、今回【nwm GO】も使って改めて実感するのは、やはり“耳を塞がない”ことの快適さだ。
最近外耳炎がかなり気になっているからか、カナル型は長時間の着用で不快感を覚えてしまう。もちろん密閉されてノイズキャンセリングも聞くので音の快適性はいうまでもないのだが…。
仕事柄デスクワークだけなく移動も多いし、外でオンライン会議をしたり電話を受けることもある。そんなとき、いちいち有線イヤホンをするのは、申し訳ないが面倒くさいのだ。
だからどうしても【nwm WIRED】ではすべてのシーンをカバーできず、仕事の外出先ではプライベートで使っているワイレスイヤホンを使うことが多かったのだが、【nwm GO】があればすべて「nwm」で快適にカバーリングできるーという結論に至った。

この【nwm GO】はネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン。アクティビティモデルということで、シーンにワークアウト中にフィットするように設計されている。試しにエディターRにもつけてもらったが、ストレスフリーな装着感とのことだった。ここはキングギア編集部の折り紙付きと思っていただいていいと思う。
この設計のおかげか、移動中の「あ、耳から外れそう」という、装着にかかわる“ちょっとしたストレス”にさらされない。このストレス、個人的にすごく不快なので、こうしたストレスが軽減されるのは、特にビジネスシーンでは助かる。

少々限定的だが、タクシーの中でも【nwm GO】のよさを実感した。外部音取り込みが本当に便利で、移動中やっぱり運転手の方との会話が必要だったり、道を確認しながら指示したり、何かアクションが求められるタクシーの移動。でも実はちょっと一息つける空間でもあるのもまた事実で、ちょっと音楽聞いたりもしたい。そんなビジネスシーンのちょっとしたわがままを叶えてくれるわけだ。急に外さないといけないとき、わざわざケースに入れることもなく、首にひっかけておけるのもいい。
それと、【nwm GO】は防水性もしっかりしている(IP55相当の防塵・防水仕様)ので、春から夏へと蒸れが気になる季節も安心。今年も酷暑だろうから、この機能は正直かなり助かる。真夏はたださえ全身が暑さと汗で不快になるのだ。耳だけでも快適にしておきたい。
以上から、【nwm GO】はワークアウトでもおすすめだが、オールシーズン通して、ビジネスシーンでの使用を個人的におすすめしたいアイテムというわけだ。
新調するなら…
そういえばnwmアイテムを使っている方を、巷で見かけることが多くなった気がする。この前通勤中にヘッドホンモデルの【nwm ONE】をされている方を見かけた。その方のスタイリングにアイテムがうまくマッチしていたし、何よりアイテムの佇まいにグッときてしまった。「【nwm ONE】に買い替えるのもいいかも」と、購買意欲もしっかり刺激されてしまっている。
【nwm GO】ももちろんいいのだが、新調するなら【nwm ONE】でもいいかも…と今心が揺れている。

最後になるが、俳優・斎藤工さんを起用した新CMも必見だ。いろんな“斎藤工”が見られる。ご自身もプロデューサーとして“制作側”も担われるだけあって演じ分けが面白い。

春の購買意欲をしっかりくすぐってくる「nwm」シリーズ。買い替えにどのモデルを選ぶか、悩みに悩んでいる。新生活に向けて音響アイテムの新調を検討中の方、私の推しブランド「nwm」アイテムを選択肢のひとつに、いかがだろうか?
*Thông tin trong bài viết này có giá trị cập nhật tại thời điểm xuất bản.
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