
Nhìn lại với cuộc sống bóng bầu dục của Yusuke Aoki (Suntory Sangorius) "Vol.1 Những gì tôi đã mặc ở trung tâm của scrum"
昨シーズンをもって現役を引退し、来シーズンから現役時と同じくサントリーサンゴリアスのスクラムコーチに就任する青木佑輔さん。これまでのラグビー人生におけるこだわりや、選手をしながら大学に通っていた理由などを聞かせてもらった。

――小学校4年生の時にラグビーを始められましたよね。きっかけは何だったんですか?ラグビーをしている小学生ってそんなに多くはないじゃないですか。
Aoki:完全に親の勧めでした。
――両親はラグビーをやっていたのですか?
Aoki:それがやってないんです!ただラグビーが好きで(笑) 僕は生まれたときにラグビーボールに足形を押していたらしいんですよ。多分それくらい親が好きで。野球やサッカーをやらせたいというよりもラグビーをやらせたかったらしいですよ。
――半ば無理やり始めた感じですかね?
Aoki:そうですね(笑)無理やりラグビースクールに連れて行かれましたね。
――覚えてないかもしれないですけど、その時に一番初めに履いたラグビーシューズって何か覚えていますか?
Aoki:確かミズノだと思います。
――「サッカースパイクを履いています!」というラグビー選手が周りには多いんですが、青木さんもですか?
Aoki:みんなそうだと思います。当時ポイント(取り換え式)のスパイクを履くという感覚がなかったので、みんな固定式のサッカースパイクを履いてました。
――やはりそうなんですね。ミズノのモデル名までは覚えてないですよね?
Aoki:いやーさすがにね。ただ、ミズノのウォーリアというのがあったと思うんですけど、一時期にそれを履いたりした記憶はあります。
――そこから久我山中学校に進み、自分でスパイクを選ぶようになってからはどういうところにこだわっていましたか?
Aoki:本当にこだわりがなくて、そのミズノのウォーリアを履いたり、スズキのスパイクを履かせて頂いたりとかしてましたね。花園に出場するとスズキから提供して頂けるんですよ。
――私はサッカーをやっていたのでスズキのスパイクを履いたことはないので興味深いです。基本は固定式のスパイクですか?
Aoki:でも高校に入ったらスクラムを組む時にはポイントを履くという概念みたいなものがありました。
――青木さんはフッカーなのでスクラムの一番中心ですよね。滑らないようにポイントのスパイクを履いていたんですね?
Aoki:まさに滑らないようにですね!!そこが一番のこだわりですね。ちなみに練習は固定でやっていて、試合では踏ん張れるようにポイントでやっていました。
――久我山で花園に出場してスズキのスパイクを提供されて、そこから早稲田大学に進むじゃないですか。大学では何のスパイクを履いていたか覚えていますか?
Aoki:早稲田に入ったら全員アディダスでした!提供されてアディダス履いていましたよ。
――なんというモデルか覚えていますか?

Aoki:はじめて頂いたのはカーンズってやつですね。大学時代は頂けるだけで嬉しいじゃないですか。その中でもやっぱり試合に出ているメンバーはちょっとだけスパイクを選べたり、試したりとかできたんです。
――すごく恵まれていますね!
Aoki:ただ大学時代はあまり「俺はこれがいい!」とかは言ったことないですね。あとは中敷きをアディダスの専門の方が来て、作って頂きました。足形も取ったりしましたね。試合に出ているメンバーなどにはやってくれるので凄くありがたかったです。
――そのあとサントリーに入るじゃないですか。スパイクはアシックスになるんでしたっけ?
Aoki:最初はアディダスを履いていたんですけれど、アシックスを履かせて頂くようになりました。初めてアシックスを履いた時は衝撃的でした!今までにないくらい包み込まれるような感じで。僕の足の幅は広いんですが凄くフィットしました!突き上げとかも全く気になんないですし。
――アシックスは日本人の足に合いますもんね。アシックスのこのモデルがよかったとかありますか?
Aoki:基本は市販で売っている物を頂いてるんですけれども、かなり足に合っています。オリジナルを作りに行ったりしている選手もいるんですけど、僕は市販のもので全部足に合ってるんで十分なんです。
――サッカー用と同じスパイクなんですかね?
Aoki:固定はサッカーの選手も履けると思うんですけど、サッカーではポイントは履かないですね?

――雨の時とか履きますよ!特にヨーロッパはグラウンドが緩いんですよ。ヨーロッパ組の選手は練習からポイントを履くことが多いみたいです。
Aoki:そうなんですね!今履いているのはすごいいいですね。ちょっとハイカットというか、かかとが上がっていて常に軽く前傾になるんです。
――今履いているモデルの名前はわかりますか?
Aoki:これです!名前はわからないですけど日本では売ってないらしいですよ。
――カッコいいですね!!スパイク以外の普段履いている靴もオニツカタイガーとかアシックスのものですよね?
Aoki:そうですね。もうそれをずっと履かせて頂いてます。
――アシックスを履いているのはサントリーに入って何年目からなんですか?
Aoki:日本代表に入ってからアシックスを履かせて頂いているので3年目くらいからですかね。
<Vol.2に続く>http://king-gear.com/articles/725
Ảnh: Tomohiro Enomoto
Aoki:完全に親の勧めでした。
――両親はラグビーをやっていたのですか?
Aoki:それがやってないんです!ただラグビーが好きで(笑) 僕は生まれたときにラグビーボールに足形を押していたらしいんですよ。多分それくらい親が好きで。野球やサッカーをやらせたいというよりもラグビーをやらせたかったらしいですよ。
――半ば無理やり始めた感じですかね?
Aoki:そうですね(笑)無理やりラグビースクールに連れて行かれましたね。
――覚えてないかもしれないですけど、その時に一番初めに履いたラグビーシューズって何か覚えていますか?

Aoki:確かミズノだと思います。
――「サッカースパイクを履いています!」というラグビー選手が周りには多いんですが、青木さんもですか?
Aoki:みんなそうだと思います。当時ポイント(取り換え式)のスパイクを履くという感覚がなかったので、みんな固定式のサッカースパイクを履いてました。
――やはりそうなんですね。ミズノのモデル名までは覚えてないですよね?
Aoki:いやーさすがにね。ただ、ミズノのウォーリアというのがあったと思うんですけど、一時期にそれを履いたりした記憶はあります。
――そこから久我山中学校に進み、自分でスパイクを選ぶようになってからはどういうところにこだわっていましたか?
Aoki:本当にこだわりがなくて、そのミズノのウォーリアを履いたり、スズキのスパイクを履かせて頂いたりとかしてましたね。花園に出場するとスズキから提供して頂けるんですよ。

――私はサッカーをやっていたのでスズキのスパイクを履いたことはないので興味深いです。基本は固定式のスパイクですか?
Aoki:でも高校に入ったらスクラムを組む時にはポイントを履くという概念みたいなものがありました。
――青木さんはフッカーなのでスクラムの一番中心ですよね。滑らないようにポイントのスパイクを履いていたんですね?
Aoki:まさに滑らないようにですね!!そこが一番のこだわりですね。ちなみに練習は固定でやっていて、試合では踏ん張れるようにポイントでやっていました。
――久我山で花園に出場してスズキのスパイクを提供されて、そこから早稲田大学に進むじゃないですか。大学では何のスパイクを履いていたか覚えていますか?
Aoki:早稲田に入ったら全員アディダスでした!提供されてアディダス履いていましたよ。
――なんというモデルか覚えていますか?

Aoki:はじめて頂いたのはカーンズってやつですね。大学時代は頂けるだけで嬉しいじゃないですか。その中でもやっぱり試合に出ているメンバーはちょっとだけスパイクを選べたり、試したりとかできたんです。
――すごく恵まれていますね!
Aoki:ただ大学時代はあまり「俺はこれがいい!」とかは言ったことないですね。あとは中敷きをアディダスの専門の方が来て、作って頂きました。足形も取ったりしましたね。試合に出ているメンバーなどにはやってくれるので凄くありがたかったです。
――そのあとサントリーに入るじゃないですか。スパイクはアシックスになるんでしたっけ?
Aoki:最初はアディダスを履いていたんですけれど、アシックスを履かせて頂くようになりました。初めてアシックスを履いた時は衝撃的でした!今までにないくらい包み込まれるような感じで。僕の足の幅は広いんですが凄くフィットしました!突き上げとかも全く気になんないですし。
――アシックスは日本人の足に合いますもんね。アシックスのこのモデルがよかったとかありますか?
Aoki:基本は市販で売っている物を頂いてるんですけれども、かなり足に合っています。オリジナルを作りに行ったりしている選手もいるんですけど、僕は市販のもので全部足に合ってるんで十分なんです。
――サッカー用と同じスパイクなんですかね?
Aoki:固定はサッカーの選手も履けると思うんですけど、サッカーではポイントは履かないですね?

――雨の時とか履きますよ!特にヨーロッパはグラウンドが緩いんですよ。ヨーロッパ組の選手は練習からポイントを履くことが多いみたいです。
Aoki:そうなんですね!今履いているのはすごいいいですね。ちょっとハイカットというか、かかとが上がっていて常に軽く前傾になるんです。
――今履いているモデルの名前はわかりますか?
Aoki:これです!名前はわからないですけど日本では売ってないらしいですよ。

――カッコいいですね!!スパイク以外の普段履いている靴もオニツカタイガーとかアシックスのものですよね?
Aoki:そうですね。もうそれをずっと履かせて頂いてます。
――アシックスを履いているのはサントリーに入って何年目からなんですか?
Aoki:日本代表に入ってからアシックスを履かせて頂いているので3年目くらいからですかね。
<Vol.2に続く>http://king-gear.com/articles/725
Ảnh: Tomohiro Enomoto

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